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写真
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サッカーグラウンド
第1コート フィールドサイズ 109m×73m
ピッチサイズ 105m×68m
第2コート フィールドサイズ 109m×73m
ピッチサイズ 105m×68m
サブグラウンド フィールドサイズ 40m×50m
※主にキーパー練習、
サーキットトレーニングに利用
クラブハウス 第1コート、サブグラウンドに隣接。
スタッフ控室、練習用具倉庫などとして
利用されている トイレ、水道、電話回線有
40m²
サッカー
日本・フランスナショナルチーム、Jリーグのキャンプ実績のあるサッカーコート
補助グラウンドを備えた、日本サッカー協会の規格に沿ったコートです。
ホテル敷地内にあるため、プライバシーが保たれます。
施設 第1コート・第2コート・サブグラウンド・クラブハウス(ホテル内には、その他フィットネスルーム・J-boxなどもございます)
備品 ゴールポスト 3対
ミニゴールポスト 2対
カラーコーン 50本
コーンバー 25本
防球ネット(高さ10m)
芝  品種:ペレニアルライグラス・パーマ・プレリュード (2002年FIFAワールドカップ開催会場の約半数と同品種)
別品種の芝を下地に植え込み、その上からオーバーシードすることにより膝に負担の少ない柔らかいグランドコンディションを維持している。グループ施設であるゴルフ場(いぶすきゴルフクラブ)経営のノウハウを活かし、雨天時でも水はけの良いコンディションを維持している。
J・BOX 6,830m²の広大な屋内多目的施設.
床は人工芝、屋根は22mのガラス張り。
屋内練習や、屋内スポーツの競技場としてご利用いただけます。
空調・照明施設完備。

サッカーコートキャンプ実績

2009年(平成21年)
1/10〜1/18 日本代表、 2/4〜2/15 名古屋グランパスエイト、2/17〜2/26 浦和レッズ

2008年(平成20年)
1/15〜1/23 日本代表候補、 1/28〜2/8 名古屋グランパスエイト、 2/24〜3/4 FC琉球

2007年(平成19年)
1/29〜2/9 名古屋グランパスエイト、2/16〜2/22 浦和レッズ

2006年(平成18年)
1/31〜2/12 名古屋グランパスエイト、2/12〜2/19 FC東京

2005年(平成17年)
1/31〜2/11 名古屋グランパスエイト、 2/10〜2/24 コンサドーレ札幌

2004年(平成16年)
1/25〜2/1 横浜F・マリノス、 2/14〜2/24 名古屋グランパスエイト、 2/16〜2/27 コンサドーレ札幌、 2/25〜3/4 本田技研

2003年(平成15年)
2/1〜2/14 横浜F・マリノス、 2/19〜2/28 コンサドーレ札幌、 2/27〜3/7 本田技研、 4/1〜4/4 ユニバーシアード日本代表

2002年(平成14年)
1/21〜1/25 日本代表候補、 2/7〜2/17 浦和レッズ、 3/12〜3/22 本田技研、 5/20〜5/25 フランスナショナルチーム

2001年(平成13年)
1/25〜2/2 セレッソ大阪、 2/4〜2/17 浦和レッズ、 2/27〜3/9 本田技研、 7/29〜8/3 セレッソ大阪

2000年(平成12年)
2/3〜2/9 セレッソ大阪、 2/14〜2/24 浦和レッズ、 3/15〜3/25 本田技研、 6/2〜6/6 ヴェルディ川崎

1999年(平成11年)
2/3〜2/13 横浜F・マリノス、 2/13〜2/23 浦和レッズ

1998年(平成10年)
2/9〜2/21 横浜マリノス、 2/22〜3/4 浦和レッズ、3/4〜3/13 本田技研

1997年(平成9年)
2/1〜2/21 浦和レッズ、 3/10〜3/21 本田技研

1996年(平成8年)
2/12〜2/17 浦和レッズ、2/19〜3/9 ベルマーレ平塚、3/15〜3/18 本田技研、5/22〜5/26 横浜マリノス、
7/15〜7/23 ヴェルディ川崎、 7/24〜8/2 京都パープルサンガ

1995年(平成7年)
2/5〜2/9 浦和レッズ、 5/25〜6/5 ヴェルディ川崎

 

〈各チームからの評価〉

  • ホテル敷地内にあるので移動が非常に楽である。
  • クラブハウス前のサブグラウンドはキーパーの練習だけでなく、ストレッチやサーキットトレーニング等
    様々なメニューをこなせる場所として有効活用できる。
  • サッカーコートは雨天時でも水はけが非常に良い。
  • サッカーコート周辺の野芝丘陵地は起伏を生かしたアスレチックトレーニングの場所として有効活用できる。
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